土佐の魚屋@山もと・・・のれそれ、ウツボのタタキ、ウツボの身、マイカ、エソのすり身、地物タコ
季節の旬 をご案内しています。

初めてのお取引の方は こちらへ
この注文フォームは 正式注文として御利用頂けます。初めての方は 気軽に買い物のお問い合わせとして 御利用下さい。注文成約を強制する「ショッピングカート」ではありません パソコン初心者の方も 是非 チャレンジして下さい。
  1. 御希望商品を「数量、備考」を選択して 「カゴに入れる」を押して下さい。
  2. ご住所、送り先記入画面より「SSL暗号通信」によってお客様情報が保護されます。
  3. 当店より メールにて御注文の御返事を致します。生鮮品御注文の「お見積もり」は 確定ではありません
  4. 発送前にお電話にて お受け取りの確認と 金額のご了承を得て 発送致します。(発送当日 御連絡できる電話番号を書き添えて下さい)
  5. 生鮮品ご利用の際 価格変動が大きい場合には こちらからご相談致します。注文フォームは 高めに設定していますので 通常 お見積もりより安くご案内できるよう努めています。 
  6. 当店にご注文を お任せ頂けるかは お話の中で検討・決定して下さい。


   コンビニ決済を お奨め
ローソン、ファミリーマート、スリーエフ、ミニストップ、サークルK、サンクスの全国2万店舗以上 にて 24時間お支払が可能です。
お支払方法は NTTコムウェアが2001年より提供している 【Smart Pit】を利用します。
ショッピングカートを進むと
 
「コンビニ(番号あり)」  「コンビニ(シート配信)」  「コンビニ(シート同封)」

とお聞きしますので お買い物をする前に 【コンビニ決済・Smart Pit】のご案内を一読下さい。こちら→

コンビニ決済手数料は 当店が負担致します。 「お支払期限」が設定されますので ご注意下さい。


  柔らかいマイカ 学名「カミナリイカ」



映像の大きさは 2キロサイズのマイカ(甲イカ)です。
 大きさ1キロ前後 キロ単価1800円前後で入荷しています。一匹 1300〜2300円です。
(2009年秋は キロ単価1600円から始まっています。)


入荷は 活きた状態・グリグリと色が変化するような状態で入荷してきます。
当日 刺身にすれば コリコリとやや歯ごたえがありますが 翌日には「モチモチ、プリプリ」いった感じで柔らかくなります。一度冷凍保存すれば さらに柔らかくなります。

冷凍保存したモノでも 輸入品に比べれば プリプリとした食感が残り 薄造りにしても弾力のある身質を楽しむ事ができます。

一匹購入すれば お得な「ゲソ・ミミ」も 付いてきます。
マイカのゲソを単独で購入すれば 300〜600円分ぐらいはありますので とても経済的。
ゲソをサッと炙って 酢味噌で食べれば最高 \(~o~)/   煮物・揚げ物・炒め物等 いろいろと御利用下さい。


以下の御注文フォームでは 金額を御予算と考えて マイカの大きさを合わせますので購入したい金額を書き込んで下さい。
一匹の主な大きさは 1〜1.5キロ前後 1800〜3000前後です。

購入金額は1000円からお受けいたします。・・・1000円前後のご注文は 短冊で対応致します。(原則ゲソ・ミミは 同封致しません)

調理方法は 刺身にできる状態にした「皮剥ぎ」から「薄造り」までお受けできます。少量「薄造り」のご指示もできるようにしていますので お気軽にご指示下さい。

左映像は 短冊に調理した状態です。
このまま冷凍保存して御利用する場合に適しています。

生の入荷がない場合 冷凍ストックした「むき身」の在庫あります。お客様とご相談後に対応致します。
 気軽にお問い合せ下さい。大きさは 一パイ 2000円前後〜



商品名 備考1 備考2 単価 購入数 購入
マイカ 姿一杯
(カミナリイカ)
2000円
不漁の為 終了します。



買い物カゴの中を見る



マイカの大きさは 大きい物で2キロサイズもあります。発送前にご相談してお届けする場合がありますので ご連絡できる携帯番号等 備考欄に書き添えて頂ければ 助かります。


商品名 備考1 備考2 単価 購入数 購入
マイカ(カミナリイカ) 1000円
不漁の為 終了します。



買い物カゴの中を見る

  煮ても焼いても柔らかい 「ケンサキイカ」

ご覧のような 胴の長さが15〜30センチ前後の「ケンサキイカ」が
 夏場 入荷安定します。

料理は 刺身には「いかそうめん」が美味しく スルメイカより柔らかい身質です。

小さいサイズや刺身調理時に残る“ミミ・ゲソ”は 煮物や サッとゆでてサラダや酢味噌で食べるのも美味しく
天ぷらにしても ひと味違う美味しさと柔らかさがあり、一般家庭でも用途の多い、使いやすい食材です。煮ても焼いても 身が固くならないので 年輩の方にも利用し易い食材です。

一匹 350〜900円

キロ単価 2000円〜2500円

ご注文は ご予算2500円 およそ姿で1キロぐらいの分量を調理して お届けします。

 仕入れ掲示板でご覧頂いた時に 他の商品と組み合わせる場合には 一匹からお受けできます。

調理方法は 刺身にできる状態にした「皮はぎ」、煮物・揚げ物用に「内蔵処理」の状態でお届けします。 お気軽にご指示下さい。
(一部 「イカそうめん」「糸造り」を希望の方は 注文時に御要望欄に 書き込み御要望下さい。)

多い場合には 刺身用の場合「皮はぎ」の状態で冷凍保存もできます。煮物・揚げ物用は「内臓処理」の状態、「ゲソ・ミミ」も冷凍できます。

尚 このイカは 内蔵・皮の色が身に”うつりやすい”ので 用途に合わせて調理して発送致します。



商品名 備考1 備考2 単価 購入数 購入
ケンサキイカ
1キロ
2500円 終了します。
夏に御案内します。


「大型」「中型」の指定は お届け希望日がある場合には 入荷がある中で できる限り対応致します。


買い物カゴの中を見る



  ゼラチン質と香ばしさが魅力 ウツボのタタキ 



「海のギャング」として知られる どう猛でグロテスクな・・・そう(^^ゞ あの蛇に似た「ウツボ」そのものです。
発祥の地として 高知市に隣接する「土佐市」「須崎市」が有名で 鮮魚店の店頭には 定番として並んでいる商品です。

今まで 当店ホームページでは紹介していませんでしたが 知名度が上がるにつれて ご注文が多くなってきましたので 販売を開始します。

一番上の映像は 当店が市場より仕入れる状態です。ウツボの料理は 骨処理が大変で 身に細かく埋まっている小骨を取り除くには 慣れが必要です。土佐市・須崎市では 秘密にすることが多い調理方法で それぞれの店に独特の技があります。さらに 焼きに時間がかかります。「かつおのタタキ」のように 強火で表面だけ炙るのでは無く 「遠火で焼きながら 何度かひっくり返して 中まで焼きます。しかし 焼きすぎると水分が飛びすぎて ボロボロになるので 絶妙のタイミングで 止めます」

・・・と 手間のかかる商品なので ご覧の真空パックにした商品を市場から仕入れていますので ご承知下さい 

キロ単価は 5500円。一匹 4000〜5500円前後です。

中の映像は 真空パック処理した商品を 切り分けた状態です。
尾の部分のヒレは 小骨が多いので 取り除きます。

下の映像は 刺身に切っている様子です。
皮の部分は ゼラチン質となり 歯ごたえがある香ばしい身質で 食感は独特。白身は 味が濃く タレがからむと さらに美味しくなります。

刺身に 薄くスライスして かつおのタタキ同様 薬味に「タマネギスライス きざみネギ」を利用します。
ウツボの旬は 寒い時期が脂ののりが良く 12月〜3月が旬です。
当店が仕入れる商品は 一年中ありますが 夏場漁獲が少ないときには 冷凍ストックしたウツボを利用しているので お奨めしません。

12月から 5月中頃まで お奨め時期として取り扱いますので ご利用下さい。

「ニンニク 生姜」を 薬味として追加も美味しく 郷土料理では 旬の時期に出回る「ニンニクの葉」を刻んで楽しみます。

スライスしない状態で 一月冷凍保存できます。
真空パックの状態でお買い求め頂き 小分けにして冷凍保存すれば 何度かに分けて楽しむ事ができます。
(スライスした状態でも 冷凍保存可能。1〜2週間程度)



保存する方は 「冷凍発送」します。
御希望の状態で お届けしますので ショッピングカートのご住所登録画面の備考欄に 御希望を書き添えて下さい。

価格は キロ単価5500円です。
大きさによって 価格が変動しますので 多少の金額変動します。

商品名 備考1 備考2 単価 購入数 購入
ウツボのタタキ
(真空パック)
4500円

大型5500円前後を ご要望の場合 「備考欄」に「大型希望 予算」等を書き添えて下さい。



1000円分で 2人前とお考え下さい。
商品名 備考1 備考2 単価 購入数 購入
ウツボのタタキ(2人前) 1000円



買い物カゴの中を見る

  ゼラチン質が堪らない(^o^) ウツボの骨無し身 

冬は「うつぼ鍋」 が一押し!!


高知では 「ウツボ」の料理も郷土料理として有名で 
「ウツボのタタキ」「ウツボの煮こごり」「ウツボの唐揚げ」等 いろいろ利用されています。
今回 御案内するのは 家庭でも利用しやすい「ウツボの骨無し身」を 御案内いたします。
ウツボは 小骨が入り組んだ調理し難い魚です。映像でご覧頂けるよな切り身にして 骨がない状態にしています。
唐揚げ・煮物・煮こごり にご利用ください。

300グラム 900円

    【食べ方いろいろ】
  • 絶品・お奨めの「唐揚げ」・・・鶏肉同様に 塩・コショウをふって寝かして 片栗粉、又は唐揚げ粉を利用して揚げます。皮についたゼラチン質が美味しく。全くクセ゛ないので食べやすいです。

  • 煮物・・・煮込む料理にも適しています。

  • 煮こごり・・・これから暑くなり食欲減退時期には お奨めの料理。生姜やビリ辛に 野菜と煮込んでから冷蔵庫で冷やすと ゼラチン質が固まり 「煮こごり」ができます。喉元スッキリ美味しいおかず、肴になります。

  • うつぼ鍋・・・コラーゲンたっぷり 美容・健康にも良い鍋が 冬には一押しです。味付けは 「水炊き」でも良く 定番の「煮食い風の醤油味」 少し甘めの「すき焼き風の味付け」等で食べます。「すき焼き」として利用も可能です。身に臭いやクセは無く いろいろな味付けて楽しむ事ができます。「冷凍保存した商品」は さっと湯をかけて利用して下さい。

    「ウツボ鍋セット」として 他のサイトでは 「野菜入りで 身300グラム 8000円」なんて販売しています。
    当店の900円商品を 是非 便利に工夫してご利用下さい。


「うつぼのすき焼き」

ご覧のように 模様が残りますが 皮の部分は プルプルとしたゼラチン質、身は 意外とあっさりとした味わいで 味付け次第でいろいろと楽しめる身質です。
具材・味付けは 肉のすき焼きと一緒です。

「骨なし身 300グラム」で 2〜3人前ぐらいです。

鍋にすると もっと皮の模様がハッキリして 映像をご紹介するのは「すき焼き」かな(^○^) と思い記載しました。

一口食べれば不安も直ぐに解消します。「美味しい」です。「スッポン」を食べるよりかは 安くて、勇気はいらないと思いますので ご利用お待ちしております。

[ 2008.10.1 価格変更 ]

商品名 備考1 単価 購入数 購入
ウツボ骨無し身 300グラム 900円


買い物カゴの中を見る



  子供達に好評 「エソのすり身」 天ぷら 唐揚げ おでん お焼き お吸い物・・・・・  


当店定番商品「エソのすり身」を 御案内致します。
かまぼこの材料として利用される魚のすり身です。
冬場から夏場 一年を通じて いろいろな用途があり
便利・安い・冷凍保存可能と利用しやすい食材です。

奇妙な姿は 食欲を そそりませんね(^^ゞ
エソ そのものの姿では 滅多に店頭で販売する事は ありませんが
煮物や自家製のすり身を作る方が購入します。
500グラム 900円
    【食べ方いろいろ】
  • 鍋・汁物の具に・・・適当な大きさにして 沸騰した鍋・汁物に入れるだけでも美味しく。更に イカ・エビ・肉類・野菜類と混ぜて利用しても美味しい

  • 焼き物・・・鉄板・焼き肉等の横で 野菜・ソーセージ・イカ・エビ等を混ぜて お焼き風に焼いても美味しい。

  • 天ぷら・・・そのままでも いろんな食材を混ぜてから揚げても美味しいですよ。

  • 子供さんの健康食品として・・・魚嫌いの子供さんでも ハンバーグ・お好み焼きに混ぜて利用すれば 何時のまにか魚丸ごとガブリ状態。いろいろ工夫できます。



[ 2008.9.1 価格変更 ]

商品名 備考1 単価 購入数 購入
エソのすり身 500グラム 900円


買い物カゴの中を見る




  地物 活きタコ 土佐沖・愛媛・徳島・香川等 各産地より入荷

輸入物しか食べたことがない方は 感動して頂けますo(^o^)oワオ! 噛めば噛むほど なんとも言えない味わい・・・店頭でも売り続けていますが 最近 特に「おまんくのタコは 違う。うまい、なんとも言えん・・・」と 好評です。

なんとも深い味わいは 地物タコならでは

茹でて発送が 手間入らず

活きたままのお届けは できませんが 「内蔵処理」又は「茹でて」発送できます。

利用方法は
 ★「内蔵処理」の場合 塩もみして「ヌメリ」を取り除き サッと水で塩と汚れを落とします。吸盤に塩が入り込んでいます。 これを洗い落とさない程度に軽く流して下さい。
沸騰した熱湯に 足からゆっくりと入れます。熱湯には 塩を入れないで下さい。
茹でる時間は 半生で食べたい方は サッと2〜3分茹でて 皮の色が変わるぐらいにします。茹でて保存する方は シッカリと再沸騰してから5分程度茹で揚げて下さい。

保存の方法として お届けした状態で 小分けに切り分け冷凍保存します。解凍後 塩もみして同じ手順で やや長めに茹でます。茹でたモノを冷凍ストックするよりも こちらの方が美味しく お奨めします。

★「茹でタコ」の場合
当店で発送前に茹でる場合には 5〜6分ほどシッカリと茹でて 日持ちがするようにしています。
翌日お届け到着後 3日目ぐらいでしたら 冷蔵保存できます。それ以上の場合には 早めに冷凍保存して下さい。

食べ方は
刺身・酢の物・酢味噌あえ等 生食、 「タコとニンニクの炒め物」「揚げ物」「煮物」「タコ飯」・・・いろいろと楽しめますので お試し下さい


一匹 1キロ前後  1500〜2000円

(キロ単価1800〜2200円)


生で皮を剥いで 刺身で御利用したい方は ご遠慮下さい。
生刺身で御利用の場合 2キロ前後の大きさが適し 当店が扱っている「絞めタコ」ではなく「生け簀の活魚タコ」が適しています。値段も ご案内より高くなります。店頭のみ御注文お受け致します。



商品名 備考1 一匹購入の時(備考2) 単価 購入数 購入
地物タコ
(御予算として
お聞きします)
通常「茹でタコを発送」
1000円 春〜夏に御案内します



買い物カゴの中を見る

  メヒカリの干し物    揚げても美味しいジューシー ホクホク 柔らかい

とてもジューシーな干物 メヒカリをご案内。
取り扱っている品物は 干物業者ではなく漁師が作っている干物で 高知市の桂浜に近い「みませ港」より入荷。干物の材料となるメヒカリも水揚げされたばかりの魚を使用、冷凍モノは使っていないので とても柔らかく ジューシー
流通・消費されている関東地方にも 引き合いが多い商品です。

食べ方は そのまま焼いて、又は 素揚げにして お召し上がり下さい。
大きさは 10センチぐらい、100グラムで10匹程あります。
当店は通常「干物」の販売は行っていませんが 材料となる魚が獲れている時に ふっくらとした鮮度のよい干物をご案内しています。冷凍ストックした材料を機械干しにしている商品に比べて日持ちがしませんので 生鮮品と同じように早めにお召し上がり下さい。
冷凍保存も可能です。冷凍保存後は 揚げ物に利用すると美味しいです。

500グラム   1500円
(入荷途切れ始めると 1650円前後となります ご了承ください)

入荷不定期です。
お待たせすることもありますので 返信をお待ち下さい


商品名 備考1 単価 購入数 購入
メヒカリの干物 1500円 秋にご案内します。
生鮮品の漁が始まれば開始します。



買い物カゴの中を見る

  ニロギの干し物    炙って甘酢に漬けると も〜堪らない(^o^)

2004年11月 秋の新物が入荷し始めましたので 販売開始します。

高知では「ニロギ」。全国的には「ヒイラギ」と呼ばれている魚です。
ご案内するのは この「ニロギの稚魚の干物」。
大きさは 親指ぐらい、100グラムで20匹程あります。

食べ方は そのまま炙って食べても良いし、さらに甘酢に漬けるとと骨まで柔らかくなり 子供さんのおかずにもなります。ネギ・大葉等薬味を添えると彩りもよく食欲もそそります。

当店は通常「干物」の販売は行っていませんが 材料となる魚が獲れている時に ふっくらとした鮮度のよい干物をご案内しています。冷凍ストックした材料を機械干しにしている商品に比べて日持ちがしませんので 生鮮品と同じように早めにお召し上がり下さい。

500グラム   1000円

入荷不定期です。
天候により お待たせすることもあります


商品名 備考1 単価 購入数 購入
ニロギの干物 1000円 終了しました。



買い物カゴの中を見る

  のれそれ (真アナゴの稚魚)







3月初めまで 御案内します。「高知」「愛媛」産を御案内

2年間御案内を停止していました。
高知産の「のれそれ」を御案内することに こだわっていましたが 毎年入荷が少なくなり注文を取るタイミングを失っていました。今年からは 主な産地は「愛媛県」として御案内します。少量ですが 高知県からも入荷があります。

旬は 3月初め頃までです。現在キロ単価6500円が上限で 入荷が続いています。豊漁になれば 価格は下がってくると思います。100グラム650円以下で ご案内致します。
漁は 天候の影響を受けやすいので 指定日がある時には 送れないこともありますので ご了承ください。

ご覧の通り 透き通った魚体で「きしめん」のような形です。体調は 5〜10センチ前後。

500グラム  3250円前後


高めに御案内していますが 価格が下がれば「仕入れ掲示板」の価格で御案内します。
暖かくなると急激に価格は下がり始めますが 「プリプリ感」が無くなってきます。

暖かさが 品質の低下をまねく商品です。
通販にお奨めでない品質になった時点で 販売終了とさせて頂きます。


商品名 備考1 単価 購入数 購入
のれそれ 500グラム単位 3250円
通販終了
来シーズン 2月頃
 御案内します。



「のれそれ」は 「真アナゴ」の稚魚です。関東以南の太平洋側全域で獲れます。チリメンの製造に邪魔な魚として取り除かれていた魚で 今も食べない地方は邪魔者扱いです。

■「のれそれ」の語源
高知で、アナゴ類の稚魚を「ノレソレ」と呼びます。高知市付近ではノレソレ、須崎市付近ではタチクラゲと呼ばれています。地引網を引くと、ドロメは弱いのですぐに死んで網にくっついてくるのですが、ノレソレは、そのドロメの上にのったり、それたりしながら網の底に滑っていきます。この「のったり、それたり」という地引網の中の様からこう言われているようです。  


買い物カゴの中を見る






ホームへ戻る