エソ&エソすり身


土佐湾には エソ科の魚が数種類いますが 代表的な魚種は 「マエソ」 「ワニエソ」で
どちらも区別せずに 「エソ」と呼ばれて扱われます。

この魚は 白身でしまった感じで 小骨が多いことが難点です。 調理法は 「塩焼き」「姿寿司」等にも利用されますが お奨めは「すり身」にして 「つみれ汁」にしたり 天ぷら、鍋・吸い物の脇役にするのが お奨めです!!


「エソすり身」

当店の定番商品で 150g入りを200円(150g)、
1kgを 1350円で販売しています。

料理用途は広く、そのまま フライや吸い物、鍋物に適当な大きさにして 利用します。利用の際に いろいろなモノを混ぜて バリエーションを広げることが出来ます。
タコ・イカ・エビの小さく刻んだモノを混ぜ合わせたり、
野菜(シソ・ネギ等)を混ぜ合わせたり・巻いたりしても美味しいです。子供さん向けにソーセージを利用するのも一考です。
肉(鳥ミンチ)を混ぜ合わせてフライに また 鍋物の具のメインにすることも出来ます。

その他にも・・・経済的で 楽しめる食材の一つです。何かのご注文の際に 隙間に入れる商品としてご利用下さい!!    (つなぎ・添加物は 一切使用していません)



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